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最終戦の振り返り

私自身ができたプラクティスは実際1日だけでした。
その中でレイトサマー(晩夏)~アリーフォール(早秋)のこの時期の
バスの付き場、過去の実績ポイント等を考えて戦略を組んでいきました。

秋と言えば『巻物』の横の動きです。
今期、絶好調のボルケーノグリッパーが好調。
写真はプラで釣れた1500gほどのバス。


後はシャロークランク・スピナーベイトを組んでいきました。
本湖の所々に魚はいるけど、いない所にはさっぱり・・・
という感じ。まあまあ難しい感じでしたが、はまればビックウェイトの可能性有りという感じ。
後はローライトコンディションを望むというところでした。

実際、初日は苦しい展開で3500g/4本でリミットメイクできず。

で2日目は台風接近による大雨注意報!大風さえ吹かなければ
ある意味、待ってましたというところ。

130915_aso_convert_20130918193034.jpg
2日目のスタート前です。
釣れるなら「雨・風」は関係ありません。
トーナメンターの神経は少しいかれております・・・

私のトーナメントレポートはパートナーの澤田君が
リアルなレポートしてくれております。
詳しくはこちらをご覧ください★
      ↓
  おしょうの釣り三昧

トーナメント中の描写がリアルに書かれてます。
私は拝見してリアルすぎて疲れてしまいました(笑)
これ以上書けないので私は割愛させていただきます☆


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色々な珍事件有りの中で、この2人が見逃さず
有る事、ない事を言いふらかしておりました・・・

おかげさまでWBSの若手スタッフの私を見る目が・・・
なぜか笑っているのですよ。
私の「さわやかな人格者」のイメージを崩さないでください(泣)

霞ヶ浦の鬼と言われる人のもう一つの鬼の顔を見た2日間でした・・・・
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